入力するのはDIPSの画面そのもので、アプリはその結果として発行されるトークンだけを預かります。端末にアカウントを保存した場合も、保存先は端末の暗号化領域(Keystore)で、サーバーへは送りません。
アカウントを保存しておくと、次回から選ぶだけでログインできます。法人と個人で複数のDIPSアカウントを使い分けている場合も、それぞれ保存できます。
連携中は名前の下に連携しているDIPSのアカウントが出て、その右に「アカウント切替」と「連携解除」が並びます。
表に「DIPSと連携すると、ここに実際のデータが表示されます。」と出たら、その下の「DIPSにログイン」からもう一度ログインしてください。DIPS側のセッションには期限があり、しばらく使わないと切れます。
連携が切れていても、一度でも見えた機体は通報の画面で選べます。アプリが登録記号ごとに機体を覚えているためです。