DIPS Viewer ワンエビneo
ドローンの期限管理・通報・飛行日誌 / iPhone アプリ

ようこそ、
ワンエビneoへ。

DIPSと連携し、飛行計画の通報も、法定の飛行日誌も、iPhone 1台で完結。
一度使うと、パソコンの前に戻れなくなります。

無料で機体2台・通報20回まで/Proは月額100円
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ワンエビデンス

この1枚が、証拠になる。

飛んだ記録も、許可の裏付けも、1枚に集まります。機体・許可承認・飛行計画・飛行日誌を1つにまとめ、いつ・誰が・どこで飛ばしたかを、あとから示せる形で残す。それがワンエビデンスです。

飛行計画をPDFに出力した1枚。地図と計画の概要が入っている
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許可の裏付けを、持ち歩く

機体・許可承認・飛行計画をDIPSから読み込んで一覧に。期限切れは赤、期限間近はオレンジで警告します。

期限切れ期限間近
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この1枚が、名前の由来

飛行計画の詳細を、飛行範囲の地図ごと1枚のPDFに。この1枚がワンエビデンス(ひとつの証拠)という名前の由来です。

地図つきPDFA4 1枚
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飛んだ事実も、残す

同じ画面から離陸ボタンひとつで飛行日誌に記録。様式1〜3が現場で埋まっていきます。

様式1〜3自動転記
多彩なインターフェース

取り込むも、取り出すも、自在。

飛行記録はCSVで取り込み、PDF・CSV・Excelで出し分けられます。いま使っている表計算の記録をそのまま連れてきて、提出には国土交通省の公式様式で出す。入口も出口も塞がないのが、このアプリの構えです。

PDF出力・CSV出力・Excel・CSV取り込みが並ぶメニュー
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出口は、4つ

1つのメニューにPDF出力・CSV出力・公式様式で出力(Excel)・CSVから取り込みが並びます。用途に応じて選ぶだけです。

PDFCSVExcel
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公式様式に、重ねて出す

国土交通省の様式1(無人航空機の飛行記録)そのままのレイアウトで出力。印刷して綴じれば、提出用の記録になります。

様式1〜3A4
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入口は、CSV

他のアプリや表計算ソフトの記録をCSVで取り込めます。列が足りないときは、取り込む前に何が空になるかを知らせます。

CSV取り込み事前チェック
1画面主義

1画面で、完全掌握

タブも、メニュー階層もありません。機体登録・飛行承認・飛行計画・飛行日誌が縦1枚に並びます。「あの情報はどの画面だったか」と探す時間が、まるごと無くなります。

飛行計画・飛行日誌・Proが並ぶ1画面
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上から、機体と許可

機体登録と飛行承認が表で並びます。抹消済みや期限切れは隠せるので、いま使うものだけが残ります。

機体登録飛行承認
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続いて、計画と日誌

同じ画面を下へ送れば飛行計画、その下に飛行日誌の入口。アプリを切り替える必要がありません

飛行計画飛行日誌
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許可は、機体と並べて

飛行承認は許可番号と対象機体をセットで表示。どの許可でどの機体が飛べるかが、表のまま分かります。

対象機体つき
DIPS連携

DIPSを、ポケットに。

DIPSに登録済みの機体・許可承認・飛行計画を読み込んで、iPhoneの1画面にまとめます。確認のたびにパソコンを開いてログインし直す、あの往復が要らなくなります

地図つきの飛行計画一覧
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DIPSの中身が、そのまま

登録記号・型式・有効期限・許可番号。DIPSに入っている情報をそのまま持ち歩けます。

DIPS2.0連携
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計画は、地図つきで

飛行計画は範囲の地図つきで一覧に。円もポリゴンも形のまま見えるので、どの現場かがひと目で分かります。

飛行計画範囲を地図表示
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詳細も、印刷も

行をタップすれば範囲・目的・操縦者まで。そのままPDFで印刷でき、現場に紙を持ち込めます。

PDF印刷
操作のかんたんさ

押す。操作はそれだけ

文字を打つ場面を、できる限り無くしました。現場で必要なのはタップと、ボタンひとつ。手袋のまま、片手で、風の中でも終わります。

飛行計画の詳細と離陸ボタン
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タップで、通報をコピー

一覧の行をタップするだけで、同じ内容の通報を複製。日時を変えて送れば、それで終わりです。

タップで複製
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押せば、日誌に1行

離陸する/着陸するを押すだけ。時刻はアプリが記録し、飛行時間も自動で計算されます。

離陸ボタン着陸ボタン
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地図は、指で合わせる

座標を打ち込む必要はありません。十字を合わせて半径を決めるか、タップして多角形で囲むだけで範囲が決まります。

地図タップ円と多角形
飛行計画の通報

指1本で、DIPSへ瞬間通報

地図をタップ、機体をチェック、送信。キーボードを出さずに、DIPSへの飛行計画の通報が終わります。現場に着いてから飛ぶまでの時間が、短くなります。

地図をタップして多角形で飛行範囲を囲む画面
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範囲は、円か多角形で

十字を合わせれば、タップしていけば多角形。河川敷や圃場も囲んだ形のまま申請できます。

円と多角形1m刻み
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順番は、DIPSと同じ

許可承認番号 → 飛行地点 → 詳細。DIPSで作るときと同じ並びなので、迷わず上から埋められます。

許可は任意
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機体は、チェックで

同時に飛ばす機体をまとめて選んで1つの計画に。技能証明・機体認証にも対応し、カテゴリーIIも通報できます。

複数機体カテゴリーII
覚える仕組み

記憶力が、抜群です。

連絡先も、保険も、機体認証書番号も、一度入れればアプリが覚えます。前と同じ場所で飛ぶ日は、複製して日時を変えるだけ。同じことを二度打つ場面が、なくなります。

通報の既定値
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変わらない値は、預ける

氏名・住所・電話・メール・保険・飛行速度。毎回変わらない値は「通報の既定値」に置いておけます。

既定値
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前と同じなら、複製

機体・経路・目的・許可承認をそのまま引き継ぎ、日時だけを差し替えて再登録します。

複製通報
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機体ごとにも、覚える

製造者名・型式・最大離陸重量に加え、機体認証書番号も機体ごとに記憶。次に選ぶと自動で入ります。

機体ごとに記憶
期限管理

期限は、色が教える

期限切れは赤、期限間近はオレンジ。表を眺めるだけで、切れているものと、もうすぐ切れるものが分かります。DIPSを開いて一件ずつ確かめる作業が、要らなくなります。

期限を色分けした一覧
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機体の有効期限

登録記号ごとに有効期限を色分け。抹消済みと期限切れは既定で非表示、残った機体は期限が近い順に並びます。

期限切れ期限間近
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許可・承認の期間

許可番号と対象機体、有効期間を同じ色で。期限切れの許可は通報の選択肢からも外れます

自動で除外
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飛行計画の日時

これから飛ぶ計画を上に。過去分は畳んでおけるので、今日必要なものだけが目に入ります。

過去分を隠す
機体の記憶

その機体、覚えています

一度読み込んだ機体は登録記号ごとに端末が覚えます。圏外でも、法人と個人を行き来しても、借りた機体でも、通報の機体選びで立ち止まりません。

通報画面の機体一覧と「機体を手入力で追加」
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圏外でも、機体は出る

一度読み込んだ機体は端末に残ります。DIPS連携が切れていても、電波が届かなくても、そのまま選べます。

端末に保存オフラインでも
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法人と個人、まとめて1つに

アカウントを使い分けていても、機体は登録記号でひとつに。いま連携していない側の機体も並び、どちらのものかが分かります。

複数アカウント登録記号で統合
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借りた機体でも、通報できる

DIPSの一覧に無い機体は、登録記号・製造者名・型式・重量を入れて追加。自分の所有でない機体でも通報できます

手入力で追加次回は選ぶだけ
機体の愛称

愛機に愛称をつけられます。

「たろう」「現場2号」。呼んでいる名前のまま、飛行日誌の機体に愛称をつけられます。同じ型式を何台も持っていても、登録記号を目で追わずに、書くべき日誌をすぐ開けます。

飛行日誌の機体一覧。愛称が大きく、その下に登録記号と型式
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一覧は、愛称で並ぶ

機体一覧の見出しが愛称になります。下に登録記号と型式を小さく添えるので、どの機体かも取り違えません。

愛称で表示
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初期値は、型式名

はじめから型式名が入っています。気が向いたときに書き換えるだけ。空欄にすれば型式名に戻ります。

最初から入るあとから変更
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どの様式でも、見出しに

飛行記録・日常点検・点検整備のどのタブでも見出しに出ます。PDF・公式Excel様式・CSVは登録記号のままなので、提出用の記録は変わりません。

様式1〜3出力は登録記号

まずは無料で。
Proでも月額100円

基本機能は無料のままお使いいただけます。PDF出力も無料の範囲に含まれます。

無料
0円
  • 機体は2台まで登録できます
  • 通報は通算20回まで
  • 様式1〜3のPDF出力は無制限
  • サインインなしで使えます
DIPS Viewer Pro
100円 / 月(自動更新)
  • 機体の登録台数が無制限
  • 飛行日誌の記録が無制限
  • 通報回数が無制限
  • いつでも解約できます
ご利用にあたって
本アプリは国土交通省が提供する公式アプリではありません。 DIPSとの連携機能のご利用には、国土交通省 DIPS2.0 のアカウントが必要です。飛行日誌の機能はアカウントなしでもご利用いただけます。 通報操作を行うとDIPSの本番環境に飛行計画が実際に登録されます。送信前に内容をご確認ください。 掲載している画面はすべてサンプルデータによる表示例です。
App Store で無料ではじめる